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Femdom Nostagia (1) Mistress Candy

2010-12-16 Thu 17:53
1629.jpg

 
Femdom Nostalsia と題するシリーズの記念すべき第一回です。
このシリーズではこれまでに自分が影響を受けた作品を紹介していきたいと思っています。

1988年の春、このペイパーバックを読みました。
 由紀かほる、館淳一、そしてスレイブ通信によってボンデージ(フェムドムという言葉一般的ではなかった)の世界に目覚めた私が、ペイパーバックを読み始めて2冊目(だったと思う)にであったのが本書でした。

 主人公エイミィは、いとこのグレン、バリーによって監禁され、いろんな辱めを受ける、というのが1章から6章までのあらすじです。
 話が俄然Femdomの様相を示し始めるのは第6章。
 エイミィのライバル、キャンディが登場し、なんとグレンたちの仲間に加わり、男のメンバー以上のサディストぶりを発揮するのです。
 キャンディ女王様の登場シーンです。 

 「エイミィはキャンディが服の下に着けているものを見てとても驚いた。キャンディは大きな乳房の上半分を露出するような黒革のブラを身に着けていたのだった。ブラによって、彼女の乳房はまるで二つのミサイルのようにツンと高く上を向いていた。とてもセクシーに感じたエイミィのオマ×コはうずき始めたのだった。
 キャンディは、下半身にも黒革をつけていた。女性器から肛門にかけて細い穴の開いたピッチリとした黒のパンティを着けていた。裸でいるよりもっと淫猥だわ、こんな下着をキャンディは前から来ていたのかしら、とエイミィは不思議に思った。自分からすすんで、こんなにビザールでセクシーな格好をすることができる女がいるなんて、エイミィには考えることすらできなかった。
 キャンディは黒いナイロンのストッキングを身に着けていた。エイミィの目の前でキャンディは靴を脱ぎ捨て、6インチの長さのヒールのある黒革の靴に履き替えた。キャンディは短い、レイヤードの髪をとかしながら、エイミィのほうをじろりと見た。彼女が指を出した黒革の手袋をつけたとき、エイミィはこの地獄のような一日の中でもっとも恐ろしさを感じたのだった。
 彼女はキャンディが彼女に対してとても卑劣なことをするのではないかと気がついたのである。」

 この予想は的中し、キャンディはこの後、エイミィに対して、洗濯バサミ、強制クンニ、アナル奉仕、ハイヒールでアナルを犯す、クンニを強制したままのフィストファック、そして聖水顔射まで、40ページ近くにわたって暴虐の限りを尽くします。

 これほどのS性をお持ちの女王様はなかなかいないのではと思います。
 Cousin in Bondage by Blake Gafield 1987
http://neatopotato.net/xnovel/bb115-cousin-in-bondage


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